引用 27 5月 1,618リアクション
わずか数ヶ月前、ほとんどのマスコミは僕をどう扱いましたか?
 僕が大リーグ行きを表明した時、それこそ「永久追放」だとか「協約破り」だとかいってバッシングをしてたでしょう。それなのに、今になって急に手のひらを返して「いや、野茂の活躍は日本人に勇気を与えた」なんて平気で言う。
 言論でメシを食っている人は、自分の言論に対して責任を持ってもらいたいです。僕のとった行為が違法なら、無視し続ければいいじゃないですか。「いや、会社の方針が変わったので、またヨロシク」と言われても、僕には関係のないことです。
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偉愚庵亭憮録: 野茂
2008-07-21 (via tsundere) (via ipodstyle) (via yaruo) (via ipodstyle, otsune) 2010-02-21 (via gkojay)

2011-06-18

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via ittm) (via layer13) (via sametimesameplace)

(via theemitter) (via bgnori)

(via katoyuu) (via flyingtadpole)

画像 26 5月 769リアクション

(出典: disturbingimages)

引用 25 5月 1,661リアクション

●おまけ(メンバーの休暇について)

1)メンバーが休みたいと言ったら全てノータイムでOKする。
2)ちゃんと考えられる人は、ちゃんと時期などを考えてるから問題ない。
3)ちゃんと考えられない人は、いつ休まれてもとくに困らない。
4)休みたい人を無理矢理引き止めてもいいことがない。

引用 24 5月 74リアクション

先日、台所の棚の奥のほうに、ビーフジャーキーを発見した。

自分で買った覚えが無かったので、思いめぐらすと、だいぶ昔に友人からアメリカ土産としてもらったことを思い出した。もったいないので食べようと思い、賞味期限を見ると、「12.11.10」となっていたので、問題ないかと思い、開封したところ、ものすごくへんな異臭がしたため、諦めた。

賞味期限は過ぎていないのになぜ、と思っていろいろ調べてみたら、アメリカでは、日付を「月、日、年」の順で表現するのだということを初めて知った。つまり筆者が食べたビーフジャーキーは、1年前に賞味期限を過ぎていたのだ。

これだけでなく、ヨーロッパの場合、「日、月、年」の順で表現するのが一般的であり、日本で一般的な「年、月、日」がどこでも通じる訳ではない。世界標準の日付なのに、地域によってその表現方法が異なるのは、全くもってややこしい。何か標準的な表現方法はないのだろうか?

調査したところ、 産業界においては統一規格が存在している。例えば、工業分野の国際的な標準(国際規格)を策定する国際標準化機構(ISO)は、日付と時刻の表記に関する国際規格としてISO8601を定めているが、これにおいては、 「年、月、日」という日本で一般的な形式が標準となっている(ただし年は4桁表示)。また、インターネットで使われる技術の標準化を策定するインターネット技術タスクフォース(IETF)も、RFC3339において、同じく「年、月、日」を標準の形式として採用している(こちらも年は4桁表示)。技術のガラパゴス化が指摘される日本だが、日付の表現方式についてはグローバルスタンダードをとっているのだ。

ちなみに、ISO8601で定められている日付の表記は「年、月、日」以外にもある。ひとつは、「年、年内の日の番号」。これは、月、日をその年で何番目の日かで表すものであり、例えば2012年1月8日であれば「2012-008」、2012年12月30日であれば「2012-365」と表示される(2012年はうるう年なので、12月30日が365日目にあたる)。

もう1つの表記は、「年、週、曜日」である。週は年内で何番目の週かを表し、曜日は月曜日を1、日曜日と7とした7つの数字で表す。先ほどの2012年1月8日は「2012-W01-7」であり、2012年12月30日は、え「2012-W52-7」である。あー計算が大変だった。

ISOで定められているからといって、「御社との次回ミーティングは2012-W23-4でいかがでしょうか?」とか、「次のデートは2012-078にお台場公園ねッ!」とか言っても、理解してもらえない可能性が高いので、ご注意いただきたい。

「年、月、日」が産業界で採用されている理由の一つに、「4桁の西暦+2桁の月+2桁の日」で表される8桁の数字を作ると、数字が大きいほど年代が新しくなり、並べ替えや検索のときに便利である、ということがあると思われる。これが「月、日、年」で並んでいると、例えば2012年10月10日(10102012)よりも2011年11月10日(11102011)の方が大きな数となり、数字の大きさと年代の新しさが必ずしも一致しないため、不便なのである。

実際、アメリカで働いている知人によると、「社内で共有するファイルは、必ずファイル名の先頭に日付をいれているんだけど、『月、日、年』の順番で書くから、フォルダに並んでいるファイルが古い順に並ばなくて不便」という、マニアックな悩みもあったりするらしい。

結論としては、「年、月、日」が最も合理的なのだが、それぞれの地域ではそれぞれの日付表記を前提としたシステムが構築されているし、また日付は手紙の書式など文化的なところにも関係しているから、統一はなかなか難しいというのが実情のようだ。

賞味期限を見るときは、その商品が作られた国と地域を要チェックや!

リンク 24 5月 IBMが『Siri』を禁止:社内情報漏洩を懸念(WIRED.jp):ニュース:PC Online»
引用 23 5月 304リアクション
CG全盛の現在ではおそらく想像もできないでしょうが、かつて劇場映画は『本物』を何らかの形で作らないと撮影できなかったシロモノだったものです。
 こと戦争映画ともなるとまず大量の兵士が必要で、それは死体でも同じ。セットや飛行物もそうで、こと実在物の少ないSF映画ともなると、それはそれは大量の模型が必要になります。スターウォーズなんかすさまじい。

 ところでここ最近、太平洋戦争をネタにした映画が次々とリリースされています。『太平洋の奇跡』とか『日輪の遺産』とか。
 で、ごく最近あった会話。

友人A「いやー、かかづさんに『○○(映画のタイトル)』を薦められて、最近太平洋戦争物にはまっちゃって」
自分「ほう、どんなのが良かった?」
友人A「ハリウッドの真珠湾攻撃のやつで」
自分「ほうほう」
友人A「なんていうかCGすごいんですよ。日本人俳優はほとんど無名の人ばかりなんですけど」
自分「ほうほう(マイケル・ベイ監督の『パールハーバー』あたりかな?)」
友人A「ゼロ戦とかまるで本物みたいで、最近のCGは本当にすごいですね」
自分「ちなみにタイトルは?」
友人A「『トラ・トラ・トラ!』です」
自分「それは大半本物だ!」

 もうなんというか、全俺が総ツッコミでした。

 『トラ・トラ・トラ!』が最近Blu-rayで出たのは確かで、レンタルに並んだのも最近かもしれません。真珠湾攻撃ネタの映画も多数あるのですが、まさか本物を偽物と勘違いするとはおもわなんだ。

 Wikiあたりを観てもらえば分かる話ですが、『トラ・トラ・トラ!』は40年前の映画でCGなんぞ無い時代の映像です。しかし実物大のセットや模型、あるいは本物のゼロ戦を飛ばして撮影した映像で、CGと見まごうのもしょうがない。だって本物だし。

 本物を見ずに二次情報だけでモノヅクリをする若者が絶えませんが、本物を知らないと本物と偽物の区別もつけられないという話。





 つーか本物に触れよう。本当に触れよう。
引用 22 5月 73リアクション

「教室の黒板を夕日が照らす」のは「マンガの中だけの話」です!?で、「窓は南側・教壇は西側になる」ように(特定用途の教室でない)普通教室は作られている…という「教室・窓の向きの決まり」を書きました。「普通教室」という断り書き(ことわりがき)をつけた理由は、特定用途の教室は普通教室とは違う向きになるように作られることが多いからです。

 普通教室とは違う向きに作られる「特定用途の教室」は、たとえば美術室です。美術室は「北側に(も)窓が面するように作られ、(美術室の)教壇は部屋の東側に位置するように作られる」ことが多いのです。窓の向きも・教壇(黒板や机)の向きが、(窓は南側・教壇や黒板は西側になる)普通教室と(北側に窓があり、教壇や黒板は東側というよう)美術室では逆向きになるのです。

 なぜかというと、美術教室の南側に窓があり、その窓から太陽の光が強く差し込んでしまうようなことがあったとしたら、絵を描いている最中に(窓から差し込む)光が刻々と変わってしまい、絵を描くことが難しくなってしまうからです。だから、美術室は、(刻々角度を変えたりすることがない)落ち着いた光の中で作業ができるよう、直接太陽の光が差し込むことのない「北側の窓」から柔らかな光を取り入れるように作られているのです。そして、「北側の窓から差し込む光が、生徒が文字を書く右腕で遮られ(日本人の約9割が右利きなので)て、生徒の手元が暗くなることがないように、教壇が”東”側に作られる(ことが多い)」というわけです。

 美術教室の教壇・黒板は(教室の)東側に設置される…ということは、美術室の黒板は夕日の光に照らさせることが多いような配置で作られることが多いのです。 「夕日が(今日の”日直”の名前が書かれた)教室の黒板を照らす」というマンガでよく描かれそうな風景は現実には(あまり)存在しない風景です。しかし、「美術室の黒板」は(美術室の教室が南北両側に窓があれば)夕焼けの太陽に照らされるような配置で作られます。

 たぶん、あなたが通った「学校の美術室」は校舎の最も西側に(あるいは北側に面するように)作られていて、そして教壇は(普通教室とは逆向きの)東の方角に作られていたのではないでしょうか。 …それも、太陽の方向と右利きの人が多いという理由から必然で作られる「配置」だったのです。

動画 22 5月

庭のバラが咲き始めた。

もう少しで満開に

リンク 21 5月 Engadget Japanese»

これだよ、これ、こういう既成の枠組みに当てはめられない製品を作っていかないと、これからのメーカーはダメだよね。セグウェイはその走りだったなー。
これだって、道路交通法だのその手の外郭団体が、自分達の既得権益を脅かしたり、メシの種になると感付かれたら最後、包囲網を張ってくるんだろうけど、そこを掻い潜って、ヒットして欲しいな~。マジで!

画像 21 5月 1,072リアクション jinon:

宇宙から見た金環日食だそうです。月の影が地球に移っている。

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